Instagramを使った販売促進とはInstagramとは、画像や動画を投稿するSNSです。画像や動画を利用するので、視覚的に情報を伝えることが可能です。🔗Instagramのサイト例えば、飲食店を経営している方には、店内の画像や動画を撮影してアップロードすることで、お店の雰囲気を伝えることができます。また、商品の画像を載せて、味や見た目のアピールをすることが可能です。八雲町にあるカフェのカミヤクモ321さんから記事をお借りしました。こういった感じで画像を工夫してアップロードすると、商品を見たお客様が「美味しそう!」と感じて、「行ってみよう!」と思っていただける機会が増えます。文字情報を載せた画像や動画を作成し、Instagramにアップロードする手法もあります。ハッシュタグを利用して「つながり」を作る右の画像の下の方を見ていただくと、ハッシュタグというものが書かれています。「#⚪︎⚪︎⚪︎」と書かれている部分です。日本では、少し古いですが、井桁と呼ばれる「#」のことをハッシュタグと言います。ハッシュタグは、つながりを作るのにとても便利な機能です。タップすると、同じキーワードの投稿を見つけることができます。例えば、どこかのInstagramユーザが、ベーグルを探しているとして、「#ベーグル」を検索したとします。そうすると、その方の検索結果の中に、カミヤクモ321さんの投稿が表示される可能性が出てきます。Instagramの限界そんなInstagramも、フォロワーやハッシュタグを検索した人にしか情報は届きません。もう少し広く宣伝したい場合は、広告ツールを使います。少し設定が複雑だったりしますので、Emily noteがお力をお貸しします!月々¥20,000から広告の運用を代行いたします。「更新自体、手が回らない…」という方には、代行も受け付けております。また、🔗do-nan?という道南のポータルサイトをご利用いただき、広く宣伝活動をおこなっていただけます。自治体単位では弱い力でも、道南で束になってかかれば強い!と私は考えています。最近では、インバウンドの外国人旅行客が、地方でその地域独特の体験をしたいという需要があると聞きます。道南独特の文化を発信して、インバウンドを道南に呼び寄せたい!野望があります。まとめ道南はグルメな地域だなと勝手に思っています。美味しいものの発信はもちろんのことですが、地域の活動や企業の活動も画像や動画で発信できます。地域だけで仕事を回すのではなく、北海道中、日本全国、はたまた海外まで。SNS社会では情報が届く可能性があります。そんな手助けに、Emily noteをぜひご活用ください。よろしくお願いいたします。 この投稿をInstagramで見る カミヤクモ321(@kamiyakumo321)がシェアした投稿